ビーグレンとオバジc

 

ピュアビタミンを配合した画期的な美容液として開発され、有名な化粧品にロート製薬の「オバジc」があります。2001年「オバジc」が発売当初、私もすぐにこの「オバジc」に飛びつきました。20代後半でしたが、私は頬の毛穴がどうしても消えなかったので、このオバジに藁をもすがる気持ちで買ったのを覚えています。毛穴やニキビ跡など、傷ついた肌を改善するというような触れ込みだったと思います。
当時1年以上オバジを使っていましたが、結果的には、私の悩みの解決には至りませんでした。。。その時はオバジC5しかありませんでした。

 

オバジcの使用感


オバジcの使用感はcセラムとかなり似ています。
香りは独特のあの同じ香りがします。そしてピリピリ感が少しあります。
敏感肌の人にはちょっと刺激が強いと思います。
香りも強すぎるので、やはりかなり好き嫌いはあると思います。

 

結果的にはどうだったのか・・・?

今はオバジはc10・c20まで配合量を高めたものがあり、今回は20という最高クラスの配合量のものも使いました。
20になると効果はありますが、刺激も大きくなります。
先日、ちょっと目に入ってしまったんですね。オバジの液が。
すると、ものすごい刺激で目が痛くなり、怖くなって慌てて水道水で洗い流しました。
取り扱いにも注意が必要だと思います。

ビーグレンのCセラムは、たしかにつけた感じはオバジに似ているのですが、オバジよりも刺激が少ないと思います。
配合量によりますが、ビーグレンのcセラムは、配合量がビタミンc7.5%配合ですが、ちゃんと効果は感じました。
今回、ビーグレンのリニューアルしたトライアルセットを初めて使ってみて、ハッキリと効果実感ができたことは、やはりQuSomeのなせる技かもしれません。

 

 

 

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